今を生きるかわいい子どもたちへ

 

~今を生きるかわいい子どもたちへ~

~今を生きるかわいい子どもたちへ~
 
◇子ども達はよく金の卵と言われます。それは子どもたちに無限の可能性が秘められていることを意味します。教恵保育園では一人ひとりの可能性を大切にしながら個々の自分らしさと成長の手助けをしながら、笑顔いっぱいの日々を過ごせるように努めます。

◇職員みんなの想いが源、すべての基盤です。

教恵保育園のみんなは、ホッと癒される家族(ohana)みんな一緒に共に育ちます。

一人ひとりを認め合い、また違いを知ることを大切にしながら、自分らしさの発見をしてゆきます。保育士はその手助けをする保育に努め、ここの発達が切れ目なく続くように見守り擁護します。私たちは、そんな保育園を目指します。

保育園が共通で持っている理念

~今を最もよく生き、望ましい未来を作りだす力の基礎を培います~

理念
教恵保育園の保育理念は開園当初の想い先代園長の想いをそのままに
『 明るく(やさしく)、なかよく(共育ち)たくましく(自分らしく)』
を掲げ、これからも進んで参ります。

皆が、、それぞれの関係を大切にしながら、主体的に、意欲的に過ごし、個々を認め合い笑顔いっぱいで過ごせたならと想っています。

保育士はお母さんとは違う立場で、

◎子ども達の成長の手助けをする。
◎子ども達が生き生きと過ごせる環境を作る。
◎子ども達がいつも笑顔で過ごせるように保護者さまや、地域の方々とたくさん話す。

教恵保育園では、厚生労働省による『保育所保育指針』と、『子ども権利条約』に基づいた保育を行っています。

また、2008年より( MIMAMORU )見守る保育を園理念の柱として

日々子どもたちと、笑顔で過ごし、保育に努めてまいります。

子どもの権利条約(児童権利に関する条約)

子どもの基本的人権を国際的に保証するために定められた条約です。18歳未満を定義し国際人権規約が定める基本的人権をその生存、成長発達の過程で特別な保護と援助を必要とする子どもの視点から詳説。前文と本文54条からなり子どもの生存、発達、保護、参加という包括的な権利を実現確保するために必要となる具体的な事項を、規定しています。1989年第44回国連総会で採択され1990年発効しました。日本は1994年批准しました。

子どもの権利条約の4つの柱
○生きる権利
○守られる権利
○育つ権利
○参加する権利

保育目標
◇心も体も元気な子ども
◇おおらかで思いやりのある子ども
◇自分を持ち、どんなことにも積極的な気持ちを持つ子ども

~May much LOVE.DREAM andHAPPINESS be with all children on the EARTH!!!~
<<社会福祉法人教恵福祉会 教恵保育園>> 〒892-0871 鹿児島県鹿児島市吉野町6039-10 TEL:099-243-7728 FAX:099-243-7727